福祉教育
中学生福祉体験学習事業
川根本町社会福祉協議会では、町内の中学生を対象に、福祉体験事業を行っています。
この事業は、さまざまな人とのふれあいを通じて、互いの違いを認め合い、命の大切さを 考えること、地域を基盤として「共に生きる力」を育むことを目的としています。
福祉体験 福祉体験 福祉体験 福祉体験
ふくし探究講座
町内小学生4年生〜中学3年生を対象に、「聞こえないって、どんなこと?」をテーマに  手話体験や講話、コミュニケーション方法を学びます。
福祉教育推進連絡会
町内小・中・高校の福祉担当教論と、福祉施設職員を対象に、開催しています。
学校、施設、社協が顔を合せて情報交換、意見交換をし、共通意識のもと福祉教育を推進していくことを目的としています。
出前講座
社協職員や地域講師が学校や企業、地域に出向き、講話や体験(車いす体験など)を行います。
夏休みボランティア体験事業
町内の中学生・高校生を対象に、夏休みを利用してボランティア体験を行ないます。
生徒は高齢者施設、障がい者施設など希望する分野を選び、活動します。
社協ではこんなサポートをしています!
・福祉施設利用者や職員との交流
・福祉を素材とした学習プログラムの紹介やお手伝い
・高齢者疑似体験セットなどの貸出
まずは、社会福祉協議会にお気軽にご連絡下さい!
お問い合わせ
川根本町社会福祉協議会川根本町
福祉センター事務所

(川根本町福祉センター内)
TEL 0547-59-2315
月〜金曜日
(祝祭日、
年末年始は除く)

8:15
〜17:00
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