福祉教育
中学生福祉体験学習事業
社会福祉協議会では、町内の中学2年生を対象に、3日間の福祉体験学習事業を行なっています。
この事業は、さまざまな人とのふれあいを通じて、互いの違いを認め合い、命の大切さを考えること、地域を基盤として「共に生きる力」を育むことを目的としています。
福祉体験福祉体験
親子福祉体験事業
町内小学4年生〜中学生3年生と、その保護者を対象に、夏休みを利用して親子で一緒に体験を行います。
3つのコース((垢海┐覆い辰董△匹鵑覆海函 年をとるって、どんなこと? 住みやすいまちって、どんなまち?)から興味のあるコースを選んで、身近な福祉に触れてみませんか?
福祉教育推進連絡会
町内小・中・高校の福祉担当教論と、福祉施設職員を対象に、開催しています。
学校、施設、社協が顔を合せて情報交換、意見交換をし、共通意識のもと福祉教育を推進していくことを目的としています。
出前講座
社協職員や地域講師が学校や企業、地域に出向き、講話や体験(車いす体験など)を行います。
”ふれあい福祉inサマー” ボランティア体験事業
町内の中学生・高校生を対象に、夏休みを利用してボランティア体験を行ないます。
生徒は高齢者施設、障がい者施設など希望する分野を選び、活動します。
社協ではこんなサポートをしています!
・福祉施設利用者や職員との交流
・福祉を素材とした学習プログラムの紹介やお手伝い
・高齢者疑似体験セットなどの貸出
まずは、社会福祉協議会にお気軽にご連絡下さい!
お問い合わせ
川根本町社会福祉協議会川根本町
福祉センター事務所

(川根本町福祉センター内)
TEL 0547-59-2315
月〜金曜日
(祝祭日、
年末年始は除く)

8:15
〜17:00
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